「W」タグの記事一覧

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1だぶりゅー-ぜろすりーW-ZERO3

W-ZERO3とは、シャープ・ウィルコム・マイクロソフトの3社が共同開発し、ウィルコム向けに供給される携帯情報端末(PDA)、スマートフォン、PHS。スケジュールやメモなどの情報を携帯できるPDAと、音声通話ができるPHS、またパソコンとデータを同期化できるということで非常に人気を博した。日本で初めてWindows5.0を搭載しており、Microsoft... […続き]

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2うぃじうぃぐWYSIWYG

What You See Is What You Getの略称であり、読み方は「ウィジウィグ」。「見た通りのものが手に入れられる」という意味で使われれており、ディスプレイで見たものをそのまま印刷物などとして出力できること。DTPの場合、イラストレータ、クォークなどのアプリケーションを、WEBにおいてはDreamweaver、ホームページビルダーなどを指しており、Wordなどの印刷イメージも同様である。個人でブログを作成する際に、HTMLなどの知識がなくても、ボタンを押すだけで好きなフォントを選べたりたり、文字の色を変えたり下線を引いたりすることができる「WYSIWYGエディタ」という便利な機能もある。 […続き]

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3うぃじうぃぐめにゅーWYSIWYGメニュー

昨今では多くのフォントが存在しているので、フォント名称を見ただけではどのようなフォントなのかが分からないことがある。それを解決できるフォント表示方法の一つで、実際のフォントと同じ形でフォントを表示する方法をWYSIWYGメニューと言う。フォント管理ユーティリティのSuitcaseなどが対応している。マイクロソフト社はこれを「Word2000」以降に組み込んでおり、フォントのボタンを押して実際の字体を確認して、好きなフォントを選ぶことができる。同様の考え方で、HTMLなどの知識がなくても画面のボタンを押すだけで、見たままにHPを作成できる「WYSIWYGエディター」などがある。 […続き]

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4だぶりゅーえっくすじーえーぷらすWXGA+

WXGA+の解像度は1440×900で、横方向と縦方向の比率、いわゆるアスペクト比は16:10である。WXGA(1280×800)を縦横に9/8倍広げた広さであり、面積比では約1.27倍広くなる。このように、WXGAよりも面積が広く解像度が高いので、多くの画面を開いて作業をしたり、複数のグラフやデータなどを参照して処理を進める場面では、画面の切替やスクロールをせずにドラッグ、ドロップをすることができて作業効率化アップにつながるが、文字のサイズがWXGAよりも小さく表示されるという難点がある。720×480のDVD鑑賞をする際には、WXGA+ではその解像度の高さのため、画像が粗く感じるという声もある。 […続き]

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5だぶりゅーえっくすじーえーぷらすぷらすWXGA++

WXGA++とは、WXGA(1280×800)を広げたWXGA+(1440×900)の横幅をさらに広げた、1600×900の解像度のことで、HD+も同じ解像度である。これは地デジなどハイビジョン映像の縦横比16:9において、HD(1366×768)とFDH(1920×1080)の中間にあたる解像度にあたる。解像度が高くなるほど、映画やテレビ映像またデジカメで撮影した写真を鮮明に楽しめたり、デスクトップ上で複数のアプリケーションの同時表示が可能になるなど、多くのメディアコンテンツを表示できるようになる。WXGA++やHD+は、16-17型クラスの一部ノートパソコンに使用されている。 […続き]

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6だぶりゅーえっくすじーばーじょんふぉーふぉーっきんとっしゅWXG Ver.4 for Macintosh

WXG Ver.4 for Macintoshとは、Mac OS 8.6に対応した、ひらがなやローマ字で入力した文字を、漢字に変換するプログラムである。「WXG Ver.4 for Windows」のMacintosh対応版であり、日本語変換機能は Ver.3よりも約15%上がっている。“英日/日英翻訳機能”や、マウスによる書き文字を漢字に変換する“手書き漢字検索機能”、確定文字列の“再変換機能”などを搭載している。また、文書を入力している最中に、その次に出てくるであろう単語を予測して表示するなど、ユーザーが使いやすいように配慮した機能も兼ね備えているため、DOS、Windowsユーザーにも人気がある。 […続き]

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7だぶりゅーえっくすじーえーWXGA

WXGAとは「ワイドXGA」の略称であり、1024×768(WGA)を横に広げた画面解像度のことを指す。このほかにも、1280×800や、1366×768などもWXGAと言われている。この解像度は、Metro Styleアプリケーションと呼ばれるWindows8用アプリケーションを搭載したタブレット製品に採用されており、2つのアプリケーションを同時に表示するスナップビューを可能にしている。そのため、例えば行きたい場所の写真と地図を同画面上で表示するといった便利な使い方ができる。また、1366×768の横方向と縦方向の比率、いわゆるアスペクト比は16:9となっており、これはデジタル放送表示に適している。 […続き]

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8だぶりゅーだぶりゅーだぶりゅーかくちょうげんごWWW拡張言語

WWW拡張言語とはwwwクライアントに対してプログラムコードを送り、クライアント側で実行できるようにしたものである。通常の方法では通信回線のバンド帯が小さい場合レスポンスが悪くなるという欠点があった。拡張言語を用いる方法の場合クライアント側で処理を行うため通信回線に左右されることがなく安定的にサービスを行うことができるというメリットがある。クライアント側の負担を除けば通信環境に左右されることなく安定した処理が行えるために高品質なサービスを必要とする場合にこの方法が用いられる。状況に応じて最適な方法を選択する。 […続き]

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9だぶりゅーだぶりゅーだぶりゅーじゅんかいそふとうぇあWWW巡回ソフトウェア

WWW巡回ソフトウェアとはWise Web Hunterの略称で、Webを巡回して画像や動画などを自動で収集するダウンロード型のソフトのことである。最新のバージョンはVer.2.0.10.1である。更新の速いWEBページなどは古いページを見ることができなくなってしまうことがあるが、このソフトウェアを使用することによって、あらかじめ設定したURLに自動的にアクセスして情報をローカルなどに保存し、後ほどオフラインで見ることが可能となる。また、公衆回線とモデムでダイヤルアップ回線を利用してインターネット接続をしている場合、このソフトを使うことで回線の使用効率を上げることができる。 […続き]

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10だぶりゅーだぶりゅーだぶりゅーろぼっとWWWロボット

WWWロボットとはweb上に散らばるさまざまな情報を高速で効率よく集めるためのロボットである。大手検索エンジンのインデックスの方法がこの方式を採用しているため有名である。そのほかの名称としてはクローラーやボットなどと呼ばれることもある。これらは検索エンジンの根幹部分を支える技術のため各社とも使用を公開していない。ひとくちにクローラーといってもその仕組みや挙動などは様々である。検索エンジンの登場直後は手動でのサイト登録という原始的な方法が取られていたがインターネットの普及に伴い膨大な数のwebサイトのインデックス作業が必要になりクローラーが用いられるようになってきた。 […続き]

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